七五三とお宮参りの着付け

七五三の着付けとヘアセット
七五三のルーツは、3歳の男女の(髪置き) 5歳の男児の(袴着)、7歳女子の(帯解き)のお祝いで、子供の無事な成長を願って、宮中や公家の間で行われていた行事です。やがて、それが時代とともに、武家や町人の間に広まり七五三と呼ぶようになりました。
お宮参りの着付けとヘアセット
お宮参りには、訪問着、付け下げ、色無地をお召しになれます。お祖母様などは落ち着いた感じの小紋をお召しになられる方もおられます。その場合、帯や帯締め帯揚げなどは改まったものを使用されると良いでしょう。
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ご予約の場合には、ご希望に合わせて、カレンダーから連続した枠をお選びください。(着付け+ヘアセットの場合): 連続する 3枠 を予約 (着付け30分、ヘアセット30分、準備30分です)
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訪問着のレンタルについて
Jolie 万梨恵にお着付けをご依頼のお客様限定のオプション、高級正絹の訪問着レンタルです。